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定遠の技術力にご満足頂けると確信しております!
定遠歯研は、1953年台湾・台北に日本の教育を受けた歯科医である現社長の父、陳定遠によって設立されました。その後1995年には世界の工場といわれる中国・東莞に移りました。現在従業員約1,500人を有し、中国国内だけでなく生産額の50%をドイツ、スエーデンなど世界14カ国に輸出している中国最大規模の歯科技工所です。
BEGO,Detsuply,lvoclarなどの一流メーカーから直接設備・器械だけでなく技術も導入し、ヨーロッパの顧客からの激しい要求に応えています。
私共の技術と管理の高さは2000年にISO 9001を、2001年にISO 9002とISO 2000を、さらにこの度ISO 13485:2005を取得したことによって証明されます。
ちなみに、ISO 13485:2005は、2005年改正薬事法の基準となった医療機器の製造に関するものです。
また私共は、世界中の顧客に迅速に対応すべく、旧正月の3日間を除き24時間体制で操業しています。
すでに2005年にはドイツに直接営業所を開設し、2008年にはロンドンと瀋陽(しんよう)に直営技工所を開設。2004年からは日本の歯科医様とも直接お取引させて頂いております。そして、2009年より日本にもご要望を頂き、支店であるラボを開設することとなりました。
定遠の技術とサービスは必ず先生方を満足させられると確信しております。
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平成20年度に「厚生労働科学研究費補助金(地域医療基盤開発推進研究事業)より」報告された、 「歯科補綴物の画国感流通に関する調査研究(PDF)」をご覧下さい。
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2009年6月、歯科専門雑誌『アポロニア21』に、定遠ジャパン株式会社代表、篠田鉄郎による「中国歯科技工所の実力」という特集が掲載されました。
「見せます!海外歯科事情 中国歯科技工所の実力(PDF)」をご覧下さい。
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2009年12月時点での輸入技工物に対する政府見解。
8月の衆院選前に出された民主党マニュフェストには「輸入品を含めた歯科技工物のトレーサビリティを確立する。」とありましたが、自民党議員によって提出された「質問主意書」に対して内閣総理大臣 鳩山由紀夫の名前で「国外作製補てつ物等の輸入について新たな法整備を行なうことは考えていない。」と回答があり、従来通り『平成17年通達』を周知徹底して安全性を確保すればよいとしています。 「国外で作製された歯科医療用補てつ物等の取り扱いに関する質問主意書(PDF)」をご覧下さい。
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米国FDA認可 クラウン&ブリッジ

米国FDA認可 デンチャー

ISO 13485 2003 ISO 9001 2008 ISO 2000
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